2008年01月03日
最上 輝未子(もがみきみこ) :代表理事 :講師
本名:中園博美
資格:
国際コーチ連盟(ICF)プロフェッショナル認定コーチ
生涯学習開発財団認定マスターコーチ
米国NLP協会認定プラクティショナー
医療経営・管理学修士
薬剤師
仕事・略歴:
九州大学薬学部を卒業後、1000床規模の総合救急病院、調剤薬局、整形外科などで薬剤師として勤務。その後、嫁ぎ先の経理事務をしながら3人の子どもを育てる。ストレスに押しつぶされそうになっていた2000年にコーチングに出会い、人生が大きく変わる。すぐにプロコーチとして独立。現在、1対1コーチングを中心に各種団体でのコーチング研修、大手企業向け管理職研修、官公庁、医療関係、教育関係での研修や公演、一般向け公開講座を行っている。2005年から九州大学大学院で、医療コミュニケーション・健康支援の研究を深め、経済産業省「サービス産業創出支援事業」であるカルナプロジェクトでコーチングを使った生活習慣病予防プログラムの開発に関わった。これらの体験をもとに、長年温めてきた思いを実現するため、仲間と共にヘルスコーチ・ジャパンを立ち上げた。
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ヘルスコーチ・ジャパンに期待すること
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人は理論では動きません。なのに、多くの場合、理論を学んだだけで安心してしまいます。そして、結局はうまく使えないまま、諦めてしまったりします。わたしもそうでした。「知っている」を「使える」に変えるには、別のやり方が必要なのです。特に”心と体の健康”には、様々な要因が絡んでいて、それを改善するお手伝いをする人には、高度なコミュニケーション能力が求められます。
このような現状を踏まえ、ヘルスコーチ・ジャパンでは、「できる」ようになるためのトレーニングプログラムを作りました。解決を引き出せるコミュニケーション能力を持った人材を数多く育成し、メタボリック予防とメンタルヘルス改善を通して、社会に貢献していきたいと考えています。
資格:
国際コーチ連盟(ICF)プロフェッショナル認定コーチ
生涯学習開発財団認定マスターコーチ
米国NLP協会認定プラクティショナー
医療経営・管理学修士
薬剤師
仕事・略歴:
九州大学薬学部を卒業後、1000床規模の総合救急病院、調剤薬局、整形外科などで薬剤師として勤務。その後、嫁ぎ先の経理事務をしながら3人の子どもを育てる。ストレスに押しつぶされそうになっていた2000年にコーチングに出会い、人生が大きく変わる。すぐにプロコーチとして独立。現在、1対1コーチングを中心に各種団体でのコーチング研修、大手企業向け管理職研修、官公庁、医療関係、教育関係での研修や公演、一般向け公開講座を行っている。2005年から九州大学大学院で、医療コミュニケーション・健康支援の研究を深め、経済産業省「サービス産業創出支援事業」であるカルナプロジェクトでコーチングを使った生活習慣病予防プログラムの開発に関わった。これらの体験をもとに、長年温めてきた思いを実現するため、仲間と共にヘルスコーチ・ジャパンを立ち上げた。
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ヘルスコーチ・ジャパンに期待すること
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人は理論では動きません。なのに、多くの場合、理論を学んだだけで安心してしまいます。そして、結局はうまく使えないまま、諦めてしまったりします。わたしもそうでした。「知っている」を「使える」に変えるには、別のやり方が必要なのです。特に”心と体の健康”には、様々な要因が絡んでいて、それを改善するお手伝いをする人には、高度なコミュニケーション能力が求められます。
このような現状を踏まえ、ヘルスコーチ・ジャパンでは、「できる」ようになるためのトレーニングプログラムを作りました。解決を引き出せるコミュニケーション能力を持った人材を数多く育成し、メタボリック予防とメンタルヘルス改善を通して、社会に貢献していきたいと考えています。







